どうもスライムです。

久しぶりのブログになります。

この期間なぜか閲覧数が伸びていました。

恐らく処方箋付け替え問題の記事が日経DIという本に掲載されネットで処方箋付け替えの検索をするようになったからでしょう。

記事書いてない方がPV伸びるなんて切ない

今回は献血センターでホントにあった体験談とその裏の話をします。

私は無類の献血好きです。

暇が出来たら献血を行う健康男子です。

いつものように成分献血を頼まれます。

よく時間がある場合にはご協力お願いします。と言っているやつです。

赤血球ならさほど時間がかかりません。大体自分ですと30分もかかるかどうか

成分献血の血小板では45分くらいかかり少し献血に時間がかかります。

その45分ほどかかる献血を今回やろうとしたのですけど

看護師さんに突然

「こちらの機械でお願いできますでしょうか?」

となにも説明がないまま

前回とは異なる医療器材で献血を薦めてくるでありませんか

なにが嫌って、もちろんやってくれますよね?と言わんばかりの口調で言われました。

私は献血センターが混み合っていたので空いている機械を使用していいかどうかを尋ねているのだなと予想していました。

「いやちょっと待ってください。前回のとい何がどう違うんですか?」

「い、いや少し多く血小板の単位が取れる機械で・・・時間も少し長めになります

・・・・

・・・・

いやちょっと待ってくれ

急いでるのに(事前に伝え済)前回よりも時間がかかりその上説明もなしに多く血小板を取ろうとしたのですね???

と!!

言えず!!

はいさすがに大人の男

「急いでいるので前のでお願いします。」

と言ってやりましたよ。

まあお注射が痛くなかったのに免じて許してやろう。

次は気をつけろよ!アデュー

・・・

皆さんも気を付けて下さい

献血って慣れて健康体の人ほどもっととったれ精神があると思います。

以上現場から帰っての報告でした。